早期の聴覚口話法と人工内耳で教育再生
「日本語は第一言語、手話は第二言語」のホームページ

ろう教育100年の歴史が生んだ最強の教育理論と実践


(2007.7.28 更新)
●家庭で6歳までの聞こえない子供に日本語を教える法   
ネットスクール「難聴学園」の個別相談で、ろう学校の幼稚部よりも早く家庭で子供に日本語を教えます。
●新生児聴覚スクリーニングで難聴を早期発見する法
新生児スクリーニングによる生後6ヶ月以内の早期発見で、効果的な言語トレーニング法を教えます。
●ろう学校で子どもが日本語を獲得できない原因がわかる法   
早期手話導入のろう学校で、子ども集団の<日本手話>が日本語教育をダメにしてしまう最大の原因です。
●欧米型バイリンガル教育のレトリックを論破する法   
「日本手話を第一言語とし、書記日本語を第二言語とする」バイリンガル教育はすでに破綻しています。
●インテグレーション(統合教育)を快適に過ごす法
   
インテグレーションによくある、孤独・いじめ・アイデンティティの問題を解決する法を教えます。   
●インテグレーションのサポートがよくわかる法
   
インテグレーションをサポートする行政(役所・学校)の制度・対応などをわかりやすく教えます。   
●聞こえなくなった子供の<心>を理解する法
   
勉学の途中で耳が聞こえなくなった子供の<知られざる心の問題>を取り上げます。   
●聴覚障害児の仲間がどんどん増えて人生が開ける法
   
同じ障害をもつ仲間がいちばん!手話とネットワークで仲間がどんどん増えて「バラ色の人生」が開けます。
●ろう学校で日本語・学力アップして大学に行く法
   
「ろう学校は学力が低い」というハンディを吹き飛ばして大学に行くためのノウハウを教えます。   
●言語聴覚士(言語療法士)のことがよくわかる法
   
平成10年から始まった国家資格制度の「言語聴覚士」が聴覚障害児教育において期待されています。 
●人工内耳やインクルージョンのことがよくわかる法
   
聴力のない子供でも人工内耳で言葉を獲得し、インクルージョンの概念が聴覚障害児教育を変えます。
●TT教育の導入でインテグレーションがよくなる法
   
TT教育(1クラスに2人の先生)制導入で、落ちこぼれやいじめなどのインテ問題が解消します。
●難聴児支援センターで社会性とアイデンティティを確立する法
   
インテの難聴児によくある社会性とアイデンティティは、恒常的な支援施設の帰属集団活動で育ちます。
●mixi(ミクシィ)で「ろう学校の日本語教育」がわかる法
   
会員限定の非公開コミュニティならではの面白ネタを提供します。mixi参加希望者はメールでご案内します。
●聴覚障害児教育関係リンク集で最新情報が手に入る法
   
国内最大の聴覚障害児教育関係リンク集の充実で、さらに最新でハイレベルの情報が手に入ります。
●2007年度から「ろう学校」が「特別支援学校」に変わります

法律改正で2007年度から「ろう学校」の名称が続々「聴覚障害特別支援学校」に変わります。
 
聴覚障害児教育関係リンク集
(随時更新)

口話教育は日本語教育
口話教育の有効性を科学的に立証

図解:手話と日本語の獲得
幼児期に手話を段階的に減らして日本語を獲得
図解:手話と日本語の文法
V理論で手話文法と日本語文法の分離がわかる

言葉を話すときの脳の働き
6歳までに学んだ言語が母国語になり、
あとはすべて外国語の扱い

手話より読唇優先で
森川佳秀(元北海道小樽聾学校長)

龍の子学園のバイリンガル教育
「日本語の読み書きも必要」というけれど、
子どもたちは・・・(2007.6.11 TBS放送)

言葉と心を育てる★難聴学園★
ろう・難聴児教育を再生するBLOG公開セミナー

BBS/BLOG「難聴学園」バックナンバー

人工内耳で音よみがえる
(北國新聞2007年7月26日)

おすすめの本
(随時更新)

石川県立ろう学校幼稚部の教育
(昭和63年10月)

平成7年全国高校生の主張石川県大会より

昔、日本最初のろう者校長がいた!?
幻の金沢盲唖院 三重苦・松村精一郎氏の生涯

ネットスクール難聴学園
塾長/ 孫悟空
3歳で失聴のろう者&難聴者
石川県立ろう学校高等部卒業
IT関連会社勤務・金沢市在住

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